寄り添いヒーター再び…。

こちら岡山県南ですが、朝晩はかなり冷えるようになり、さすがに今日は長袖を来て出勤しました。

ぴぃたんのケージ内の温度も22~23度ぐらいしか上がりませんねぇ。

換羽中ではあるし初めての冬ということにも配慮して、やっぱり本格的なヒーターの必要性を感じています。

しかしその前に何か手持ちのアイテムで保温を…、と考える飼い主。

おお、そうだ!

オレンジさんがあるじゃないか。

購入したものの、ぴぃたんがオレンジ色の威力におののいてしまい、撤去と相成っていた「寄り添いヒーター」を再び設置してみました。

この「寄り添いヒーター」にはプラスチックの止まり木がついているのですが、直径が細くて止まりにくそうです。

あ、そっか。この止まり木部分が嫌だったんじゃないないの?

色々いじりまわしていたら、なんと「かじりん棒」に付け替えができることに気が付きました。

穴のサイズがちょうどピッタリ、鳥飼育グッズって規格が決まってるもんなのでしょうか。

「ん?たしか君は…?」

ふふふ(笑)

こっそり取り付けちゃった。

オレンジ部分にピタッと寄り添い…はしませんが、寝る時にはこの場所に移動するので今度は大丈夫かと。

これから本格的な冬を迎えるにあたり、どんな保温方法にするか色々と考えています。

一般的なヒヨコ電球式のヒーターにするか、外付けのパネル式ヒーターにするか、悩む。

取りあえず幅広のメタルラックを注文しておきました。ラックの上段から全体的にビニールで保温しようかと考えています。